てるてるのぺぇじ自作文芸作品館 − [小説集詩集エッセイ集] / 日記帳
情報技術総研 − [論文集技術ノートソフトウェア工学] / 読書ノート
ホーム > 文芸作品館 > 詩集

= コンテンツ =
文芸作品館
 □小説集
 ■詩集
 □エッセイ集
情報技術総研
 □論文集
 □技術ノート
 □ソフトウェア工学
日記帳
読書ノート
リンク集
更新履歴
サイト情報
Click Here!
Click Here!

■詩集
最終更新日:2004/09/02

 ここでは自作の詩を公開しています。

詩集
あなたのように強くなれればいいと思った [1998/03/14 - 2000/03/03]
街 | 風のたより | あなたのように強くなれればいいと思った | 僕は生きていた | ふと君は
結婚した兄へ [1997/12/10 - 1998/02/24]
責任 | 世界で最も愛しい君に | 静的情景 | ヤれ! | とりあえず過去に「さよなら」 | 結婚した兄へ
アプローチ [1997/10/04 - 1997/12/09]
恋 −見当違いの方向− | ぽつん ぽつん | Higher and higher | アプローチ | 感傷 | 君へ
ビル風 [1997/08/28 - 1997/09/24]
夜明けの為に | 余りにも青天 | 想い | 詩は己に | 来るなら来い | ビル風
お久しぶりです [1997/07/31 - 1997/08/24]
それでも詩う理由 | 苦しみながら | 詩人の遺書 | 反射 | お久しぶりです | 夏の雑音の隙間
恋天使の詩 [1997/07/25 - 1997/07/30]
基地 | 今日という日 | 台風が来た | ぼーっと気まぐれ 自分勝手 | 恋天使の詩 | 詩人たちの冬
青信号にある風景 [1997/05/29 - 1997/07/26]
ずんずん時間は過ぎていく | 青信号にある風景 | 詩と湿気 | 机の上で | 君の微笑みに会いたい | もっと過激な星に落ちろ
何気ない休日から 何気ない平日へ [1997/05/07 - 1997/05/19]
詩人たちの主張 | いつでもここのロビーから | 君たちの生命の火 | 何気ない休日から 何気ない平日へ
絵に描いた餅 [1997/04/10 - 1997/05/05]
もぬけの殻 | 絵に描いた餅 | 冬の真白の窓硝子 | 春に芽吹く新芽 | 夏の景色のオアシス | 秋の風吹く並木道
時計を忘れた休日に [1997/03/21 - 1997/03/24]
貴方の時間 | 窓 | 時計を忘れた休日に | 恨まない | 夢 | 愛せない自分
赤目四十八滝にて [1997/02/03 - 1997/03/14]
金色の雪景色 | 神戸電鉄に揺られて | 赤目四十八滝にて | 今、自身に与える物 | 馬鹿な空想 | 達成感
妨げられた眠りの中で [1997/01/06 - 1997/01/30]
暗闇 | 君で | 妨げられた眠りの中で | 汚れた水 | 進み行く事 | 告白の言葉
明日に向かって走り出せ [1997/01/01 - 1997/01/05]
何もする気が起きなくて | 明日に向かって走り出せ | 愛しい顔 | 多くのものへの伝言 | 背後の穴 | 人生は捜し物
冬に似合う風に [1996/11/25 - 1996/12/31]
ガラス | 世界ベクトル | 僕が愛を告げる時 | 冬に似合う風に | 寒さ | こんな世界
机上の旅人 [1996/09/24 - 1996/11/24]
泣かされた玩具 | 心の穴を埋める物 | 大人への相反 | より格好悪い自分 | 忘却 | 机上の旅人
今は全てがモノローグ [1996/07/31 - 1996/09/24]
町は光に包まれて | 大切な時間 | もっと僕を | 与えられる物 全て | 今は全てがモノローグ | 風が連れてくるもの
新しい景色 [1996/07/26 - 1996/07/29]
そんな視覚に | 新しい景色 | 少しだけ登り坂 | 勇気の確信 | 自分の成立 | 小さな窓
風と波の知る明日 [1996/07/19 - 1996/07/25]
恋をする | 風と波の知る明日 | 欠如と充実 | 何ができるか | ほんの小さなやさしさに | 明日が来るから
右へ 左へ [1987/03/?? - 1992/03/??]
今の自分と昔の自分 | 雲 | 信じられること | 右へ 左へ

自作文芸作品館小説集詩集エッセイ集] / 情報技術総研論文集技術ノートソフトウェア工学] / 日記帳 / 読書ノート

Copyright (C) 1987-2004 Takeshi Mikami